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STANDS JOURNAL vol.4 用松 靖弘さん(中村学園大学 栄養科学部 フード・マネジメント学科特任教授)

元・天丼てんやの代表取締役、元・ロイヤルホールディングス常務執行役員であり中村学園大学特任教授の用松靖弘さんとの対談<前編>です。用松さんとの対談は前後編で公開します。前編は、テンコーポレーション代表取締役として「天丼てんや」を率いていた時代の話や「店長教育」の話を中心に。後日公開の後編では、ロイヤルホールディングス創業者・江頭匡一さんとのエピソードを中心にお届けします。

今回なぜ用松さんと対談できたかというと、用松さんは、私が31歳くらいの時、東京都大田区にあるロイヤルホスト尾山台店で店長をしているときの直属の上司なのです。あれから27年くらい。。。???「店長こそが大事」「店長は社長と同じ」と、店長の重要性を語る用松さんは、あの頃と同じ熱量でした。動画では、用松さんが「新入社員時代から大切にしている考え方」「てんや時代のエピソード」そして「経営」についてもお話していただいています。ぜひ動画でご覧ください

▶STANDS JOURNAL本編はこちら

vol.4 用松 靖弘さん(中村学園大学特任教授)

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この記事を書いた人

株式会社STANDS 代表取締役

ロイヤルホスト、ドトールコーヒー「オリーブの木」を経て、物語コーポレーションにて約25年間勤務。

現在は飲食・サービス業を中心に、店長・エリアマネージャー育成や組織づくり、企業文化・風土づくりの支援を行っている。

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