今日は『独占対談 | STANDS JOURNAL』の公開日。今日のゲストは、株式会社PEOPLE&PLACE 代表取締役の松下雅憲さんです。
日本国内にある飲食店の数は、60万軒とも70万軒とも言われています。つまり数字上は、それだけの数の店長が日本国内に存在するということです。その中で「まだ準備ができていないのに、人手が足りないからと店長にされて苦しんでいる人たち」はどれくらいいるのでしょうか。おそらく、かなりの数がいるはずです。
ノウハウも分からないまま現場に放り出され、孤独に悩み、疲弊していく店長たち。そんな外食業界のリアルな課題と、松下さんは長年正面から向き合い、変えようとされています。
松下さんが手がける「店長7つの顔ドリル・オンライン講座」は、毎週1時間×月4回×12ヶ月という伴走型のプログラムです。1ヶ月40〜50ページのテキストが12冊。このテキストをベースに、インタラクティブな講義が年48回。これを聞いただけでも「変わりそう」と納得させられますよね。
アルバイトの学生が、店長に憧れて社員になっていく。そんな素晴らしい循環を外食業界に取り戻すために、残りの人生をかけて現場に向き合い続ける松下さんの情熱には、本当に心を打たれました。心を打たれたというか、フードビジネスに対する情熱を取り戻せたというか、アツい気持ちを取り戻せた気がします。
店舗ビジネスに携わるすべての人に、ぜひ見ていただきたい対談です。
続きはぜひ、YouTube本編でお楽しみください!
STANDS JOURNAL 松下 雅憲さん(株式会社PEOPLE&PLACE 代表取締役)
